バイト先でのいじめ被害…彼ファンの醜い女から受けた嫌がらせ

嫌がらせ

バイト先で、かなり酷い嫌がらせを受けています。
店長と付き合ったことがきっかけで、無視をされたり私物を隠されたりもしています。
そこまでするかとも思いましたが、彼を取られてしまったことが受け入れられないのだと感じています。
いじめを受けたことは今までなかったので、精神的にも参っているというのが実情です。
別れるという事は全く考えていませんが、バイト先に出掛ける際は体調が悪くなったりしています。
何でこんな思いをしなくてはならないのだろうと、自問自答する毎日です。
嫌がらせの事を、もちろん彼にも相談はしています。
店長と言う立場なので、問題にしたくないというのがあり強く言えない様子です。
いじめだと気がつかないくらい、はじめは小さな出来事でした。
おかしいなと感じ始めて、これは意図的に誰かがやっていると気がつきました。
好きな人と付き合う事ができ幸せなはずなのに、いじめを受ける事でどん底に落ちてしまう思いでした。
彼のファンだという女は、後からバイト先に入ってきた私に彼を取られてしまいショックを受けています。
告白をして断られた事もあり、彼は正直迷惑をしていると話しています。
仕事中のトラブルは我慢できますが、無言電話や休日に尾行するという行為は許せないです。
私たちの行動を把握して、常に見張られているように感じています。

アパートにまで来たことがある

アパートにまで来たことがあり、恐怖を味わったこともあります。
バイト先では、掃除を一人でやらされたこともあります。
断れない私に、無理難題を言ってきた事もあります。
飲みに行こうと仕事終わりに誘われたときは、少し仲良くなれるのかなと思ってしまいました。
全くそんなことはなく、知らない男性と飲まされて危うく危険な目にあう所でした。
女の事は全て、彼に打ち明けるようにしています。
そんな日々が続いたせいで、食事も喉を通らなくなり体調も崩してしまってバイトを休むことにしました。
他のバイト仲間にも陰口を吹き込み、悪い噂を流されてバイトに行くことが怖くなってしまったのです。
人から信頼されなくなるという事が一番怖いなと思っています。
嘘だとわかってくれるバイト仲間が数人いて、それが支えになりました。
いじめする側には絶対になりたくないです。
何だか、彼のファンの酷い女が哀れに思えてしまい仕方ありません。
いじめをした事を許すのはとても難しいですが、それほど彼を好きだったというのは理解してあげようかなと思っています。

彼は私のだから!女先輩に釘をさされてしまい凹んでます。

現在のバイト先を選んで本当に良かった

今までバイトはいくつか経験してきましたが、現在のバイト先を選んで本当に良かったと思っています。
何故ならば現在のバイト先で今までの人生の中で一番、と自信を持って言えるほど好きな人と出会えたからです。
相手の男性はバイト先の店長なのですが、初めて会った時から素敵な人だな、という印象を持ちました。
男らしい感じがするイケメンで背も高く、こんな男性と付き合える女性がいるのなら羨ましい、出来たらお付き合いしたいと思えるほどの人です。
それでも店長とは少し年も離れているし、容姿も人並な私が恋愛対象になることなどまず無いだろうと思っていました。
実際にバイトとはいえ仕事は忙しく、最初の頃は仕事内容を覚えるのに精いっぱいだったこともあり、店長と話す機会もろくに無いまま月日は経過して行ったのです。
そんな時、バイト仲間が怪我で急に入院することになり、より仕事が忙しくなりました。
連日バイトに入ることになり、残業も珍しくありません。
そうして残業の時は自然と店長と二人、という状況が増えていったのです。
これまで話もしたことが無かったので、正直に言うと嬉しいというより何を話そうかとか、どう話しかけていいのかとか、困惑の方が大きいものでした。
そんな私の雰囲気を察してか店長は気さくに話しかけてくれて、残業は思っていた以上に楽しい時間になりました。
しかも話していく内に二人の出身地がとても近いことが分かって話も更に弾みました。
自分で言うと自信過剰に思われるかもしれませんが、私たち二人は気が合うのではないかと密かに心の中で思うようになっていました。
それでも彼が自分の彼氏になるなどと思ったことはありませんでしたが、何回目かの残業の時に彼の方から交際を申し込まれたのです。
その時の驚きは今までの人生で最大と言えるものでしたが、嬉しさも人生で最大でした。
驚きと嬉しさのあまり、涙までこみ上げたほどです。
もちろん交際の申し込みは受け、周囲には秘密にして交際を続けていました。
交際を始めてからも彼は優しく、二人で話をしていると時間を忘れてしまうような楽しい時間を過ごしていました。
けれど交際し始めて二か月程経過した頃、バイトの女先輩に気になることを言われてしまいました。
それは「彼は私のものだから、あまり本気にならない方が良い」という内容のことでした。

驚きとショック

驚きとショックでその時は何も言い返すことも出来ずに終わってしまいました。
彼にもその女先輩とどういう関係なのか、怖くて聞くことが出来ずにいます。
私はただ彼に遊ばれているだけなのかと疑ってしまう気持ちまで芽生えてきますが、彼の事はとても大好きで失いたくありません。
私の事を好きだと言ってくれている彼を信じて、今はこのまま何も言わずに交際を続けていこうと思っています。

彼になってからが不安…。モテ男に群がる周囲を払い除けたい気持ち

晴れて!

私は彼と付き合う事ができるようになりました。
でも、彼氏と呼べる存在になった事に、私は、嬉しさと不安が入り交じった、複雑な気持ちを抱えていました。
もちろん嬉しさの方が勝っているのですが、何せ彼はイケメンなので、モテるのです。
女子達からは黄色い歓声が上がり、中には彼のファンもいる程です。
そんな彼と並んで歩いていると、なんだか自分が惨めな気持ちになるのです。
しかし、彼は私の彼氏です。
私たちは正真正銘、付き合っているのだから、堂々としていて良いはずなのです。
それができればこんな苦労はしないのにな・・・なんて考えてしまっている自分がいて、自己嫌悪に陥りそうになります。

誰にでも優しい

彼は店長という立場上、誰にでも優しく、親身になってバイトの子達を指導します。
それにいちいち嫉妬などしてはいけない事ぐらい、私にもわかっています。
頭ではわかっているのですが、どうも、心がそれに追いついて行かないのです。
そこが、女子として、彼女として、また、いちバイトの1人として、厄介な所だな、と自負しています。
優しい店長は、周囲の女の子にもとても気配りが上手なので、そこもモテる要因の一つなのですが、本人の自覚はあまりないようです。
困るんだけどな・・・と、私は密かに思ってしまっていました。
モテ男というのは、自覚がない人が殆どで、とても罪作りだな、なんて勝手に思ってしまっています。
自分の意識していない所で、女子達が騒ぎ立て、また、自分の行動のひとつひとつがとても色っぽく映っているなんて、当の本人には知る由もありません。
私は、それを伝えたいけれど、その衝動をぐっと抑えました。
それを言ってしまったら、彼との関係が崩れてしまう、それが何よりも怖かったのです。
かっこよくて、優しくて、大好きな店長と付き合えるようになっただけでも、あの店長の彼女になれただけでも、私は幸せ者です。
仕事以外の場所では、自分の「彼氏」なのですから。
好きなだけ独占できます。
それに比べ、周囲のバイトの子達は、仕事の上でだけの付き合いに過ぎません。
私は贅沢だな、という事は重々承知なのです。
でも、その意志に反して、「店長~」と甘い声で寄っていくバイトの女子を見ては、ジェラシーを感じ、不安な気持ちが拭いきれません。
こんな自分は嫌だな、と思っても、自分ではどうする事もできないのです。
モテ男が彼氏だという事は、こんなにも辛い事で、でも、それと同時にちょっとだけ優越感に浸れる、幸せな事なんだな、という気持ちを、初めて私は知りました。

職場恋愛!周りにバレると厄介な理由

職場恋愛

職場恋愛は、いつでも彼に会えて楽しい!そんなイメージを持つ方も多いと思います。
でも実際は、職場恋愛は意外と厄介だと言われます。
カップルだとバレるとなぜ厄介なのか、店長とお付き合いする中で実感することがよくあります。
どんなことが厄介なのか、実体験をもとにその理由を書いていきます。
まず一つは、職場恋愛は周りの同僚に気を使わせます。
例えば私の彼の場合、店長という立場柄、バイトを叱責したり、注意したりと、嫌われ役をしなければならない場面もあります。
いくらイケメン店長といえど、やはり叱られた側は面白くないので、バイト同士で愚痴ったりすることもあります。
私たちが付き合っていることは同僚のほとんどは知らないので、私も店長の愚痴を聞かされることもあります。

愚痴

そういう時、お付き合いを公開していたら、私に対して愚痴りにくくなってバイト同士多少距離ができたりするかもしれないと思うこともあります。
二つ目に、彼はイケメン店長なだけに、同僚にもお客様にも明らかにモテます。
バイトの中には、店長に恋してるなと思う子もいます。
隠していることで、裏切っているような後ろめたいような気持ちもありますが、僻みや妬みを抱かれる可能性もあるので、隠していた方が無難かなと感じています。
贔屓していなくても、贔屓しているように見られることもありそうです。
彼も、立場上隠し通す方が良いと考えているようです。
三つ目に、別れた時にお互いも周りも気まずいということです。
もちろん今の段階では別れることは考えていないし、考えたくもないです。
でも、恋愛に不変なことはなかなかないと思うので、別れた時に周りに気を遣わせたり、そのことでどちらかが仕事を辞めなければならなくなったりしないようにしたいと考えています。
店長と付き合う限り、仕事上の迷惑はかけたくないという意識は常にあります。
四つ目に、自分達の仕事に対するモチベーションを維持するために公開しないと決めています。
周りに言ってしまうと、どうしてもお互い緊張感がなくなり、仕事中でも恋愛モードになってしまいそうな気がします。
仕事は仕事、恋愛は恋愛と、割り切って考えることで、楽しくお仕事したり、恋愛したりできています。
仕事中、偶然店長と二人になったり、距離が近かったり、カッコいい場面を見たりすると内心ときめいていますが、できるだけ仕事中は、表面上は平静を装うようにしています。
このように意外と職場恋愛は気を使います。
メリット、デメリットはありますが、常に一緒にいられるのはやっぱり楽しいです。

事務所に鍵をかけて…仕事中とは違う彼の甘い顔

人生のピークなんじゃないか

わたしは、今、人生のピークなんじゃないかという時期をむかえています。
もともとけっこうモテる方の人生でしたが、今は、そんな次元を超えた、恋愛小説かドラマのような毎日です。
大学の生活になれた頃にはじめたバイトの店長が、わたしのことを好きになって、あり得ないほど積極的で、言葉巧みで、魅力的で、ズルいんです。
わたしは、子どもの頃からそれなりにはチヤホヤされたと思いますが、店長のそれは度をこえていて、現実なのかなこれと思うようなことばかり言ったりされたりします。
お客さまの前では、とても紳士的で、真面目な、仕事の出来るひとで、よくお客さまからも誉められているのに、一度密室でわたしと二人きりになると、豹変するんです。
まだ営業中で、お客さまがいるのに、事務所ですれ違うとき耳元で「あとでキスしよう」と言われたり、スゴいときはこめかみの辺りに軽くキスされます。
営業が終わってから、わたしが「もう一度なんてことするですか!恥ずかしいじゃないですか」とか言うと、笑って「うん、顔に出やすいもんね、赤かったよ」とか言うし。
こんなこと、現実にするひとがいるなんて、いまだに信じられません。
後かたづけをしているときには、他のアルバイトスタッフを返してしまい、怪しまれそうと、わたしはヒヤヒヤしているのに、余裕で後ろから抱き締めてきたりします。
なにも言わずにしばらくそうしていると、うっとりしてしまって、店長から「仕事しなくていいの?」と、耳元で言われて、またしても赤面します。

キス

事務所に鍵をかけてキスするときは、わざと鍵をわたしに渡して「はい、鍵閉めて」と言います。
抗えばいいのに、ルックスも好みのステキな彼にキスされることを望んでしまう、わたしはこんな子じゃないのに、と思いながら、鍵をかけると、他の男性からはされたことのない、スゴいキスをされます。
もうずっとそうしていて欲しい……と、うっとりしていると、苦笑いして口をはなして「俺とキスするの、ほんと好きだよね。
俺も好きだけど」なんて言います。
もうちょっとバイトしに来ているんだかなんだか、はっきり言って、わかりません。
大学で講義を受けているときにも、前の日のことが何度も何度もフラッシュバックして、ドキドキが止まりません。
好みの終える頃に、彼から計ったようにメールが来て「シフト無いけど、キスしたいし来なよ」なんて書いてあるし、今、ドラマのヒロインみたいな気分です。

意外と肉食な彼!みんなが来てない時間を狙ったドキドキタイム

100円ショップでアルバイトを始めて半年

100円ショップでアルバイトを始めて半年、平日は大学の講義があるのでアルバイトは夕方がほとんどで大好きな店長とは会える日が少なくて寂しいアルバイト。
実は、店長と付き合っているんです。
もちろん、周りの人には秘密にしています。
色々、噂になるのはやっぱり嫌ですから。
そんな店長はイケメンのメガネ男子、普段はパートのおばさんに頭が上がらないおとなしいキャラで、草食系男子って周りから思われています。
私もアルバイトの面接で初めて店長を見たときは、この人店長で大丈夫なのかなぁと思ってしまったほどです。
付き合うようになってからもバイト中は相変わらず、私の前でも草食系の頼りない感じは変わらず。
デートで2人きりの時も、どっちかっていうと私が連れまわす方が多いからしょうがないかって思ってました。

彼の意外な一面

ところが彼の意外な一面を見る出来事があったんです。
それは日曜日のアルバイトの日。
いつもの平日の夕方からのシフトではなく開店からのシフトで他のパートさんやアルバイトの人たちが来る時間まで二人きりでした。
開店準備を終えて裏の控室に戻ると彼はパソコンを見ていました。
その日は準備も早く終わって開店まで少し時間が余っていたし、他の人たちが来るまで時間があるのでお店で2人きり。
バイト中で完全に2人きりなんてほどんどなかったので、いたずら半分で後ろから抱きついてみたんです。
「な、何?」
「準備も終わったし、誰もいないんだからいいじゃん。

すると彼は壁の時計を見ると、抱きついてきた私に突然キスをしたんです。
しかもディープキス。
慌てる私を見て意地悪そうな顔で胸も揉まれ始めて、こんなことになるなんて思ってもみませんでした。
「駄目だよ、もうすぐお店開店だし、他の人たちもくるよ!!」
「まだ時間あるだろ。
自分から誘っといてずるいぞ。

普段とは全然違う、草食系から急に肉食系になった彼はどんどん攻めてきて私も感じて声がつい出てしまって恥ずかしかったです。
それから2人きりのわずかな時間の間に彼とバイト中なのにエッチしてしまいました。
ドアを誰かが開けて見られたらと思うとドキドキしてやめなきゃと思うのに、激しく攻めてくる彼にもドキドキしてますます感じてしまって。
その後、彼はいつものように草食系のおとなしい人に戻って、さっきまでしていたことなんて忘れたように仕事をしていたし、私も他の人にばれないようにちゃんとバイトしてました。

それから毎週、二人きりのわずかな時間に肉食になった彼に食べられてしまう私です。